Tel:090-2662-7420担当:鵜澤(ウザワ)

エボルフ狭山フットボールアカデミー3つの指導理念

サッカーは遊びであり、教育ではない

サッカーは遊びであり、教育ではない

遊びとは、楽しむものであり、楽しいからこそ成長するものです。遊びとは、他人にやらされるものではなく自ら考え行動し評価改善を繰り返す。そして、その過程をも楽しむことができます。遊びとは、自分の好きなものです。好きなものは、真剣になります。真剣だから、勝ちにこだわります。勝ちにこだわるから、成長します。勝ちにこだわるから、仲間と協力します。仲間と協力することで人間的にも成長します。これが当クラブの指導理念です。

一番の練習は試合

サッカーは遊びであり、教育ではない

当クラブではゲーム形式をベースに、試合で起こりうる状況を想定し、トレーニングします。なぜなら、ゲーム形式が選手にとって一番楽しいものであり、楽しいからこそ成長すると考えているからです。例えば、プレッシャーがない状態で、いくらコーンドリブルをやったとしても、戦術的意図や、駆け引き等がなかったら、ただコーンドリブルが上手くなっただけで、サッカー自体は上手くなっていない、と考えます。なので、当クラブではゲーム形式をベースに楽しくサッカーを上達させていこうと考えます。

試合観戦

サッカーは遊びであり、教育ではない

各選手には週1回は、プロの試合を観る事を促していきます。サッカーをやるだけが好きではなく、サッカーそのものを好きになってもらいたいからです。それによって、サッカーの戦術的理解度が高まることに加えて、サッカーそのものが好きになってもらえれば、サッカーを一生楽しめると思っています。それは、プロ選手としてでも、コーチとしてでも、または1サポーターとしてでもです。それらを目指して、プロの試合を観る、応援するということも練習の一環として考えています。

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